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見た目のアンチエイジング☆


こんにちは!(^3^)

これまでは、時間をかけて内側からきれいになることに重点をおいて書いてきましたが、今回は外側から(^3^)
『見た目のアンチエイジング』について書きます。
また助手のA子さんにも協力していただいて、すぐに実践できるワンポイントアドバイスも紹介したいと思います。

では、『見た目のアンチエイジング』について、各年代に分けてまとめてみます。

まず、10代、20代は予防が重要です。具体的には光老化を防ぐこと、喫煙をやめること等が挙げられます。

30代、40代になってくると予防に加えて非手術的な治療(メスを使わないようなもの)も加わります。
肥満を防ぐこと等の予防に加えて、表情の使い方、知性を磨くこと等、内面をみがくことが重要になってくると学会等でもいわれています。非手術的なものとしてはボツリヌス菌毒素やヒアルロン酸注入、レーザーや光治療などです。

50代、60代以降では手術も有効な手段になってきます。
まぶたのたるみ等に対して眼瞼形成術、はりがなくなってくると脂肪注入やフェイスリフト等、このようなことをよく医療の場面では耳にします。

また、見た目の若い人は統計的にも健康で長生きであると医学的にも発表されています。

写真は論文からの抜粋ですが、遺伝子の同じ双子のかたを非常に多く集めて、見た目でグループ分けをしたところ、若く見える方が健康で長生きであったというものです。

『見た目のアンチエイジング』は
周りに与える印象だけでなく、自分の健康においても重要なのです。

あとはbeauty担当のA子さんにバトンタッチ、よろしくっ


はーい(^3^)/ここからは管理人N氏に代わり助手のA子が書きたいと思います!!

突然ですが、皆さんはどんな人に対して“キレイ”とか“美人”というような印象を抱きますか?

私A子に対して、奇特な方が時々そういう風に言ってくれます(笑)お世辞でも嬉しいものです(;_;)

しかし自分では、特別整った美しい顔立ちだとは思っていません。
ただ、“演出”するのが上手なのです。

映画やドラマでも、原作を生かすも殺すも“演出”次第。
生まれつき整った端正な顔立ちの人でも、この“演出”を間違うと一瞬にして“ブス”になるのです。

ということで、
今回はこの“美人を演出する”をテーマに書きたいと思います!

では具体的にどういうことか、私A子の独断と偏見でまとめてみました(笑)

まずは「見た目」です。

ヘアスタイルについては前回のブログで紹介した、肌の透明感を引き出すカラーリングと、おでこちょい出しの長めの斜め前髪。

メイクは、血色がよく見えるチークは必須アイテム。唇は常にグロスでツヤを与えましょう。
目元のメイクは出来るだけナチュラルに。濃いアイラインはNG、マスカラも濃さより長さ重視で。
また、今流行りの黒目が大きくなるカラコンは無機質な印象を与えるので個人的にはおすすめしません。
爪は綺麗に整えて、パサパサ肌はクリームで保湿。

服装は、老若男女から好感を持たれる、シンプルで綺麗めな“コンサバ系”で。ブランド例でいえば、theory、アンタイトル、ROPE etc....でしょうか。

次は「所作」です。

座っている時、歩く時の美しい姿勢。お箸の持ち方や置き方などの食事のマナー。物の受け渡し時に手を添えるなどの手元の仕草や、美しい文字。
そして一番大事なのはイキイキとした笑顔。
いくら外見を磨いても無愛想だと全て台無しですよね。

どうでしたか?
こういったことで誰でも美人になれるのです!!

“美人を演出”して『見た目のアンチエイジング』

これからも沢山“キレイね”をもらってhappyに過ごしましょう!!!

ではまた〜(^3^)/

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